膀胱がん切除手術してもらいました
2026年3月12日、手術当日を迎えました
手術は12時半の予定です
食事は手術が終わった後の夕食までおあずけ、
水分は9時30分までで水かお茶のみ
できることは動かずにエネルギー消費を控える(笑)
Amazonプライムビデオで映画を見る→
眠くなってねるの繰り返し
そうしている間に家族がきてくれました
前の手術が長引いているのか
手術開始時間が13時半に変更されました
13時前に手術着にお色直し、
手術用の圧迫靴下も装着しました
この靴下、過去に何度もつけてます
残しておいたら次に手術するときに使えるそうです
足のサイズ、ふくらはぎの太さなどが変わらなければ
そのぶん安くなるのかな?しらんけど
いらないと思って捨てちゃうんだけどね・・・
およびがかかって手術室へGo
手術台にのったあと計測器を取り付けられ、
麻酔しますよと言われたあとの記憶はありません
手術がおわったあとで記憶があるのは
ベッドで病室に運ばれているとき、
家族とお医者さんが
「きれいにとれました」
「深くはなかったです」
と話してたところですが
途切れ途切れの記憶
家族はお医者さんから写真を見せてもらったらしい
「ここが腫瘍です」と見せられた写真、
「え?ピンクできれいやん」
と思ったそうです
素人には判断できないんですねぇ~
ぼくもですけどね(笑)
すっきりしたのは夕食前くらいかな
絶食後初の食事だからか、
手術が終わった安心感からか
ごはんがめっちゃ美味しかったです
「深くはなかった」ってことなら
ステージ2までいかずに済んだのかな?
残るは良性か悪性かの問題ですね
リンク
最後までみていただいてありがとうございます
他の記事もみていただけるとうれしいです♪ → 「アラフィフ生産技術の日常」のトップページ

コメント